反神反義

怠惰な学生が書くブログ。
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変わり者 2007/01/10-Wed

今更のことであるのだけれど、僕は相当の変わり者だと思う。もうここまで来ると、道端のショーケースかなんかに入れられてその私生活を一般公開されても何ら不思議ではない。

例えば、最近の音楽、いわゆるJ-POP? 確かそんな感じの呼び名だったと思うけど、僕はその音楽を全く聴かない。僕以外の中学生はほぼ例外なくそういう系の音楽を耳にたこができるくらい聴いているらしいけど、僕は全く聴かない。本当に何にも聴かない。コーラス以外で人の声が入っている曲を聴いたことがない。友達とかと話していて歌の話題になったときも全くついていけない。

しかも僕は話題についていけないどころじゃなく、現代の音楽界の常識も全く知りません。レミオロメンってなんやねん! 新種のメロンか!! アホが!!! ペチ!!!! みたいなそのくらいの常識の無さで、自分でも少し驚いています。

だけど、音楽という音楽を全く聴かないということではなくて、ちゃんと聴いている音楽もあるのです。ここで紹介しても知っている人はあまりいないだろうから詳しい説明は省かせて頂くけれど、今最も気に入っている曲は「片翼の天使」という曲です。これはFF7のラスボスの曲で、ラテン語のコーラスが入り非常に不気味な曲調です。中学生でこの曲を好きになれるのは多分僕だけでしょう。ちなみに僕が好んで聞くのはオーケストラバージョンの片翼の天使です(分かってくれる人だけ分かってくれれば良い)。

僕はこの曲に出会ってから、そのあまりの素晴らしさに感動し、他のJ-POP系の音楽が全く聴けなくなりました。あ、でも、J-POP以外なら割と何でも聴けるかも。

まあ僕がどれだけ変わっているかなんて今までのこのブログでの言動を見てくればお分かりになるとお察しするから、僕の変わりっぷりを世間に露呈するなんて行為は今後一切避けていこうと思います。

ちなみに、僕には2歳の時にコンクリートに頭を打ち頭がいろいろな意味でおかしくなったという噂があります。
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クリックで救える順位がある→人気Blog Ranking |  2007/01/10-18:47 |  COMMENT(3)

数学って面白い 2006/12/08-Fri

数学には大変興味深いものがある。

きっと現存するほぼ全ての学生は僕のこの気持ちを理解してはくれないだろうけど、本来数学はとてもすばらしい学問です。完璧な論理の上で構築されたこの学問は、付け入る隙がなく一切の感情の介入を許さない。自然科学などと違い、人間によって創られ、また人間によって発見され発展されてきたこの学問は他のすべての学問と一線引いています。僕はそんな数学が大好きです。

しかし、その数学とは裏返しに矛盾だらけ人間味たっぷりで感情的な先生がいます。その人こそ、僕にいつも数学を教えている数学の教師なのであります。

この数学の先生というのがこりゃまた変わった人物で、現代には珍しく力を行使する先生なのです。「力」と遠回しに言っているけど、簡単に言っちまえば暴力だよ暴力。まあ昔みたいに生徒を廊下に立たせたり殴って指導したりなんてことはあまりしないのですけど(少ししてる)、この学校にいる生徒の全てはこの先生に対して恐怖という感情以外の何物も抱いていないと思います。

この先生の性格は相当なものです。非常に怒りっぽく、感情的でまた、その時の機嫌によって大きく人柄が変わります。普段は授業中に冗談や雑談やネタを連発し、外見も織田裕二と和田アキ子を足して1.6で割ったような挑戦的な風貌でとても好感を得られるのだけれど、機嫌が悪くなるとたちまち豹変し説教をおっ始めたり自分の子供時代のことを語りだしたりしてきりがない。さらに厄介なのが一時間に一回は必ず機嫌が悪くなるということです。授業と説教が漏れなくセットでついてくるというのが面白い。

究極に機嫌が悪い時は例え校長の目の前でも生徒を「バーカ」と大声で罵ったり殴ったりするし、授業中に気に食わぬ行為をした生徒のノートを横方向から破ったりします。この先生は柔道で全国大会へ行ったほどの柔道の達人なので、物理的にも精神的にもとても屈強な物を持っておられます。

そんなこんなで生徒から教育委員会へ訴えに行ったことがあるそうなんですけど、自分の考えは一切変えず以前のスタイルを貫き通しているのです。

で、僕の学年の生徒は1年生のときから現在まで約2年半、その先生と付き合っているので皆恐怖が身に染み込み、逆らえる生徒は誰一人として存在しません。そのためか、僕の学年は歴代で最も温厚な学年だとも称されています。

皆がその先生を嫌っているのですけど、読者の方はご存知のように変わり者の僕だけは例外。嫌うどころか、自分に親近感さえ覚えてしまいます。問題が少ないのも多分この先生のおかげだし、道を踏み外す生徒が出てこないのも恐らくこの先生のおかげ。現在の腐った教育社会の中でひときわ異彩を放つこんな先生が、きっと学校に一人は必要なのだと思います。そうしないと学校としての規律を保つことは出来ないでしょう。

だけど数ヶ月前、この学校に旋風を巻き起こした流行語大賞をこの数学の先生が生み出したのです。

「すばか」

うむ、意味分からん。というのも、この言葉の正しい漢字が分からない。日本人って不思議なもので、熟語は漢字に変換しないと耳にするだけでは理解することができない。

もし「ス馬鹿」だったらスーパー馬鹿。うむ、納得いく。
「素馬鹿」もとから馬鹿。うむ、納得。
「酢馬鹿」すっぱい馬鹿。うむ、これも十分納得できる。

というふうに、漢字に変換すれば様々な意味で捉えることが出来るのです。

ある日この言葉を数学の先生が授業中に突然何の前触れもなく使い始めました。そうすると「SUBAKA」という語感に惹かれたのか、何日かすると生徒がすばかすばかと日常生活で連発していくようになったのですよ。

皆正しい意味も知らないのに「すばかすばかすばか・・・」
風が風を呼びついには他の先生まで「すばかすばかすばか・・・」
極め付けには校長が「すばかすばかすばか・・・」

「すばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばかすばか・・・」

もうね、あんたらは何なんだと。すばかフェスティバルとかすばかカーニバルとか開催するつもりですかと。あんたらはすばかの化身ですかと。


これは少し昔の話なのですが、未だに「すばか」という言葉は使用されています。さらに未だ「すばか」の正しい漢字は判明していないため、正しい使用法は分かりません。

そうそう、この前テスト(100点満点)があったのですが、その数学の先生の指導の賜物なのか、数学の学年平均点数が40点に達していませんでした。いくら数学とはいえ、中学生で40点未満はおかしいでしょ。

あんたらはすばかか。
クリックで救える順位がある→人気Blog Ranking |  2006/12/08-21:45 |  COMMENT(0)

モザイク 2006/10/19-Thu

1年前の学校文化祭にあるひとつの企画が挙がった。


モザイクアート


響きだけ聞くとどうってことないだろと思われるかもしれないけど、それは全くの間違い。実際には、文化祭の名を借りただけの拷問のようなもの。


1年前の文化祭はそれこそ盛大だったが、その裏には周到な企画計画と幾多の人の努力が隠されていたのだ。会場となる体育館の装飾もきれいで、繊細で美しい物から、バカみたいなサイズを誇る装飾物もあった。そしてその中に、完成したモザイクアートもあった。これを作る担当の係だった僕は、これを見た時に深い感動と同時に虚無感を感じ、いろいろな意味で涙が出てきそうになっていた。


・・・


僕の学校で行われたモザイクアートというのは、まず基となる写真を撮り、それをコンピュータで色分けを割り出し、それに基づいて色画用紙を正方形に切ったものを並べて台紙に貼っていくというものだったのだけど、これが狂った作業だった。


正方形を台紙に貼るという作業。これだけ聞くとやはり簡単だろと思われるかもしれないが、それは間違い。


正方形の紙を貼ると言っても、それは最初から用意されているのではなく、自分で切って用意するのだ。さらに、その正方形というのが、なんと3mm四方。台紙の大きさもなかなかのもので、まあ正確には分からないのだけど。そして完成させた台紙は合計で500枚ほど必要になる。


そんな作業が始まったのが文化祭の3週間前。担当の教師によると、「時間が少ないから急いでやってくれ」とのことだった。


ここまで来ると説明不要だけど、その作業には実に相当な時間がかかる。


作業時間は大体1日1時間くらいだったのだけど、その時間で約5cm四方くらいの範囲にしか正方形を貼ることができない。日が増してもペースアップの予感はなく、どんだけ頑張っても500枚もの台紙を完成させることは不可能。そこで各自が家に持ち帰り、徹夜で死を覚悟して作業しろ、という素敵な提案が出された。


僕たち(モザイクアート担当の者たち)はそれからというもの寝る間も惜しみモザイクアート。画用紙を3mmずつ測っては切り測っては切り、それを台紙に貼っていく貼っていく、それと同時に色の識別感覚が崩壊、肉体精神共に限界を超越。


そんな状況でついに文化祭1週間前。それでも、まだほとんどの人は1枚も完成させられていない。モザイクアート係は総勢40名ほどで、必要な台紙は500枚。作業開始から2週間で完成枚数はほとんどなし。これでは、どう考えても終わるはずがない。担当の教師は何を考えているのだろうかと、学校での主要話題となった。



ついに3日前になっても、完成枚数は40枚足らず。こりゃ死ぬっきゃないだろと誰もが予想していた時、奇跡は起きた。


たまげたことに、他の仕事が終わった全校生徒にモザイクアートを手伝わせるというのだ。それも1マス1cm四方でマジックインキ塗りOKという、新たな規格のモザイクアートを。その規格に合わない、僕たちが苦労して作り上げた台紙は廃棄。1枚でも完成に30時間くらいかかった台紙を廃棄。


新たに配布されたその台紙には、既に何色のマジックで塗ればいいか示されており、マスも1cm四方なので1枚の完成には30分もかからない。もうそれは深夜、バカみたいに、糊をつけて3mm四方の正方形を貼っていた時代とはかけ離れた、僕からすればもはやモザイクアートと呼んでやりたくないようなものだった。




結局、モザイクアートは全校生徒の手伝いもあって無事完成したのだけど、僕たちの努力は虚しく完全に意味の無いものになった。


僕はこの時、これを企画した教師を機関銃で乱射してやろうかと思ったのだけど、テレビにモザイクをかぶって忙しく出演というのは嫌なのでやめておいた。
クリックで救える順位がある→人気Blog Ranking |  2006/10/19-20:29 |  COMMENT(0)

雑巾マスター生誕 2006/10/14-Sat

現在の社会では、労働をする時間等もすべて定められている。もし、この限度を破ったとしたらそれは違憲で形から見れば法律違反ということになる。昔では、そんな決まりはなくとにかく働かせられた。休憩する時間も与えられず、苦しんだ者たち。そしてここにも、労働の事実で苦しみ悩む男がいた。



それは2年前のこと。僕は当時1年生。小学校を卒業し、中学校という未知の世界へと足を踏み入れたばかりの頃。中学ってどんなところなんだろう? と期待と僅かな不安を抱えながら、毎日を有意義に過ごしていました。


授業、人、机、カレンダー、黒板、窓、ちりとり、壁、給食のおばさん、給食のじいさん、全てが小学校とは違った僕にとっては新しいもので、毎日が驚きと関心の連続でした。


掃除もその中の例外ではなくて、小学校では「そうじ」と平仮名で呼んでいたのが中学校で「清掃」という呼び名に変わり、より大胆で大規模な物になるのだろうなという感覚が、語呂から何となく読み取ることができました。


最初の年の先生は体育の責任教師でして、掃除場所に体育館というなかなか経験し難い掃除場所があったのですよ。1学期なんかは誰が体育館掃除を担当するかで大混乱、世界大戦、さらには株価大暴落まで呼び起こしていたのを今でも鮮明に思い出すことができます。


体育館の中でもさらに小分けして掃除場所の担当がありました。フロア、ステージ、通路、卓球場と確かこんなんだった気がします。


この中で最も楽だと専ら評判が良かったのはフロア。モップを引きずりながら歩くだけでOKという掃除内容に、当時の僕たちは必死になってこの清掃場所を手に入れようと日々ジャンケンの鍛錬をしていました。

「いいか、フルゥ。ジャンケンはな、始まる前に手を組み合わせてその中を覗き、見えた手を出すのじゃぞ。ではこれからジャンケン1000人抜き特訓をはじめるぞい。場所はあの崖の上じゃ」

「分かりました、師匠」

とでも言いかねないほどに懸命にジャンケンの練習をしていました。


で、結局ジャンケンに負けた僕は教室掃除の雑巾担当となりました。それが1年生の1学期のことです。これがこれからの負のスパイラルのスタート地点になろうとは当時の僕には思いも出来ませんでした。


教室掃除と言っても、小学校でも結構やっていた掃除ですからね。ここではそんなに違和感もないわけです。ただ違っていたのは、箒にゴキブリの死骸がくっついていたということだけです。



そしてやってきた2学期。ここはちょうど節目の時期ですから、委員会やら係やら清掃場所やらがこぞって変わるのです。僕はここで、体育館掃除をゲットすることが出来ました。しかし、体育館と言ってもフロア掃除ではなく、僕が担当することになったのはステージの雑巾がけ。


ステージはフロアとは逆にかなりきついとの評判があったのですが、当時の僕としてはそんなことはお構いなし。とにかく体育館を掃除させてくれというような状況でした。


しかし、そこでの掃除は僕の予想を遥かに超越したものだったのです。


まず、範囲が広すぎるのです。面積としては大体25×10=250㎡くらいありました。先程は書きませんでしたが、ひとつの清掃場所につき5人のグループで担当するのですよ。これはきついです。

それに、女子3人がサボっているのです。グランドピアノの下なんかに隠れて、のうのうと雑談をしているのです。そうすると、必然的にもう1人の男子が箒を担当して、僕が雑巾がけを担当するという展開になります。


それはもう本当に筆舌に尽くしがたいほどの苦しさでした。このだだっ広いステージを、1人で雑巾でゴキブリのように颯爽と駆け回るというのは、それこそお笑いの世界に匹敵するほどのものです。

さらに、そのすぐ近くにグランドピアノの下でサボっているfoolな方たちがいらっしゃったので、僕は身体的にも精神的にもボコボコ、八つ裂きどころか九つ裂き。


しかし、それはもう怒涛の勢いで雑巾がけしていましたからね。日を追うごとにスピードも持久力も向上してきて、なんとか15分(清掃時間)内にfinishさせることができるようになっていきました。それに、これだけ真面目に毎日雑巾を滑らせていたのだから神様もなんかご褒美くれるんじゃねえのと、神様が僕の前に光臨してくるのを毎日心待ちにしていました。



ところがどっこい。そんな僕の期待を裏切って、信じ難い出来事が起こったのです。


ある日、畳のようなマットのようなブツをステージの隅に積み上げるような作業を依頼されました。だけど僕は、それに参加することは出来ずいつものように雑巾がけをすることになってしまいました。1人は掃除する人がいないと困る、という理由からです。


箒もいないですから、僕の雑巾は死んだも同然。裏返すとそこは真っ黒の真っ黒クロスケ。戦友を失ったと心にちょっとした傷を負いながら、僕はその作業をしているステージの隅に亡骸の雑巾滑らせていった、その時です。



「おい、ちゃんと掃除やれよ!」



僕は、この時何が起きたのか全く分からずただ呆然とするしかありませんでした。僕の上下左右には他には誰もおらず、それが自分に投げかけられた言葉だとしばらくして気付きました。


これ、昨日までピアノの下にいた女子の言葉ですからね。もう1人の男子が言うならばまだ許容範囲だけれど、その者に言われるというのはおかし過ぎる。自尊心が音を立てて崩壊し、宇宙が反転するほどの矛盾。


僕がその日だけ真面目にやっていなかったというわけではなく、ちゃんといつも通りに、あのだだっ広いステージ全範囲を雑巾がけしていたのですよ。


それなのにあのような言葉を投げつけられるとは、もうどうかしてる。あなたは、これ以上僕に労働を求めるというのですか? それは明らかにおかしいって。




日本国憲法

第3章 国民の権利及び義務

第27条〔勤労の権利及び義務、勤労条件の基準、児童酷使の禁止〕

①すべて国民は、勤労の権利を有し、義務を負ふ。
②賃金、就業時間、休息その他の勤労条件に関する基準は、法律でこれを定める。
③児童は、これを酷使してはならない。




違憲です。違憲と見て取れる要素がこの体験には100%凝縮で注入されている。



その後、どうにかなった僕は狂ったように雑巾がけをし、まさに雑巾マスターの名を欲しいがままにする男となりました。そう、僕は雑巾を極めた。


プロテインを飲んで日々肉体の鍛錬に取り組む生徒も、僕にはかなわない。少林寺で毎日雑巾がけをしている修行人も僕にはかなわない。僕は学校でその様な人たちに勝負を挑まれ、いずれも完全に勝利を収めた。

現在まで僕の雑巾がけを見た人は皆驚愕し、目が飛び出しているような錯覚まで起きました。今までに破れた雑巾の枚数は数えることができない。


50m走かなんかだったら、下手したら普通に走るより雑巾がけの方が好タイムが叩き出せるのではないかと疑ってしまったほどです。




僕は思いました。神は僕をことごとく裏切ったと。神は褒美をくれるどころか、僕に絶望と憤慨という名の置き土産を残していきました。僕は、これを神からの挑戦状と受け取りました。それで、過去のブログ名
「神に反旗を翻した愚者」
というネーミングが誕生したのです。(今偶然思いついた)



かくして僕は雑巾がけが唯一の特技となったのだけれども、実はこれって今現在の社会では全く役に立たない。


「ダッダッダッダッ」(雑巾がけの音)

「ヴィ~~~ン」(機械音)

「な、なんだと・・・それは掃除機!! 」

「ヴィ~~~~~~~~ン」


このように、雑巾がけのポテンシャルというのは掃除機に大きく劣る。この際なら、もう負けて損をすることがないようにジャンケンでも極めた方がよっぽど得になるのです。
クリックで救える順位がある→人気Blog Ranking |  2006/10/14-22:37 |  COMMENT(2)

ペンダント 2006/09/08-Fri

4ヶ月くらい昔の話になるのですが、修学旅行のことです。
中学生でこの時期に修学旅行のことを書く人なんて僕くらいでしょう。
クリックで救える順位がある→人気Blog Ranking |  2006/09/08-23:27 |  COMMENT(2)


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